ケーブル– category –
-
ケーブル
Hedacabl DualGlow K02 レビュー|暗い背景に音が浮かび上がる、コントラスト重視の金糸8芯ケーブル
今回ご紹介するのは…「Hedacabl DualGlow K02」です。 透明シースの中で金と銀色の芯線が通り、そこに金色の箔が螺旋を描くルックスは、「写真映え」という言葉が軽く聞... -
ケーブル
XINHS HG Pro レビュー|こってり濃厚ボーカルと寒色シャープな高域のW型サウンド
今回ご紹介するのは…「XINHS HG Pro」です。 挿した瞬間から分かるほどドラムのアタックがバチンと立ち上がって、ボーカルがぐっと前に出てくる。強めのリスニング志向... -
ケーブル
ivipQ A16 Blue Grain レビュー|迫力よりも精度。音を整頓して見通す実力派ケーブル
ご紹介するのは…「ivipQ A16 Blue Grain」です。 色付けで勝負するのではなく、総合力で押してくる感じ。銀メッキ線らしいシャープさと、しっかり重さのある低音。音を... -
ケーブル
TRKAPLST-26 Scarlet Sin レビュー|ナチュラルな聴き応えと心地よさ、没入感を追求したケーブル
今回レビューするのは「TRKAPLST-26 Scarlet Sin」です。 Scarlet(緋色)とSin(罪)という名前が示す通り、赤をテーマにしたケーブル。ただし写真で見るような鮮烈な... -
ケーブル
TRKAPLST-06 レビュー|低域に重み、高域に伸び。見た目も音も上品に煌めくケーブル
今回レビューするのは「TRKAPLST-06 Chrono Archivum」です。 Chrono Archivumというのはラテン語やギリシャ語系を組み合わせた表現らしく「時間の記録保管所」「時(Chr... -
ケーブル
NICEHCK EngrChow レビュー|Chow氏のシグネチャーモデルは堅実なアップグレードを提供するケーブルだった。
NICEHCKに在籍するエンジニア「Chow」の名を冠したシグネチャーモデル「NICEHCK EngrChow」のご紹介です。 ケーブルには、彼のシグネチャーモデルとわかる刻印まで入っ...
